山市 良 TV のお申込み
~ Windows Server/SQL Server 2012 EOS目前、
これからのWindowsインフラの道先案内~

 Windows に関する数多くの著作やアイティメディア社が運営する@ITの「山市良のうぃんどうず日記」をはじめとする連載記事等でご活躍されている山市 良氏 (2008年からMicrosoft Most Valuable Professional を毎年受賞) による無料オンラインセミナーを開催いたします。


 大好評につき四回目の開催となった今回は以下の二部構成で実施いたします。

 前半は複雑化するシステム環境、多様化する利用形態、高度化するセキュリティ脅威に対応するために、運用管理を快適にする Windows 標準機能を利用した Windows の運用管理を快適にする10の裏ワザ/表ワザをご紹介します。

 後半では、Windows Server/SQL Server 2012 のサポート終了(EOS)が近付き、多くの方が直面している移行作業について、今後も到来する EOS に対応するため、Azure などの移行性を重視した Windows機能やサービスをご案内します。

 

開催概要

主催 セイ・テクノロジーズ株式会社
参加費 無料  (下記のフォームより事前の参加申し込みが必要です。)
定員 1,000 名
開催日時

2022年 6月 22日 (水) 15:00 ~ 16:30

会場 オンライン (Webex) にて実施いたします。
開催情報は受講者様に個別にご案内いたします。
講師

テクニカルライター 山市 良 (山内 和朗)yamaichi_mono

  • プロフィール

フリーランスのテクニカルライター。大手 SIer のシステムエンジニア、IT 専門誌の編集者、地方の中堅企業のシステム管理者を経て、2008年にフリーランスに。過去に「山市良」「三華和夫」の筆名で IT 専門誌に多数の記事を寄稿。最近は IT 系の Web メディアへの寄稿、IT ベンダーの Web コンテンツの制作、技術文書 (ホワイトペーパー) の執筆、ユーザー事例取材などを中心に活動。2008年 10月より Microsoft MVP - Cloud and Datacenter Management (旧カテゴリ:Hyper-V) を毎年受賞。

 

  • 主な著書・訳書

『Windows版Docker&Windowsコンテナーテクノロジ入門』 (日経BP社、2020年)
『Windows Server 2016 テクノロジ入門 改訂新版』 (日経BP社、2019年) 
『ITプロフェッショナルのためのWindowsトラブル解決コマンド&テクニック集』 (日経BP社、2018年)
『インサイドWindows 第7版』(訳書、日経BP社、2018年)
『Windows Sysinternals徹底解説 改定新版』 (訳書、日経BP社、2017年)
『Windows Server 2016テクノロジ入門 完全版』 (日経BP社、2016年)
『Windows Server 2016テクノロジ入門 Technical Previewエディション』 (日経BP社、2015年)
『Windows Server 2012 R2テクノロジ入門』 (日経BP社、2014年)
『Windows Server 2012テクノロジ入門』 (日経BP社、2012年)
『Windows Sysinternals徹底解説』 (訳書、日経BP社、2012年)
『Windows Server仮想化テクノロジ入門』 (日経BP社、2011年)
『Windows Server 2008 R2テクノロジ入門』 (日経BP社、2009年)

 

  • ブログ

山市良のえぬなんとかわーるど

お問い合わせ 「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。
その他
  • 本セミナーの内容は予告なく変更される場合がございます。
  • 本セミナーは法人のお客様対象のセミナーとなっております。個人のお客様からのお申し込みは受け付けておりません。

タイムテーブル

時間 セッションタイトル

15:00 ~ 15:05

開会のご挨拶
15:05 ~ 15:25 Windowsの運用管理を快適にする10の裏ワザ/表ワザ
15:25 ~15:35 セイ・テクノロジーズからのお知らせ
15:35 ~ 16:15 Windows Server/SQL Server 2012 EOS目前、これからのWindowsインフラの道先案内
16:15 ~ 16:25

Q&A

16:25 ~ 16:30 閉会のご挨拶

お申込みフォーム

締め切らせていただきました。

多数のお申し込みをいただき、ありがとうございました。